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2013年6月

2013年6月28日 (金)

あたふたするより集中しよう

模試の見直しで洗い出した弱点分野を合格物語の検索機能使ったり自分ノートでチェック。

が、しか~し!

やってる途中でふと、
他の科目が頭をよぎる。
「ヤバ、ヤバ~、どうしよ~、あれもやんなきゃ、これもやんなきゃ~~」

これがいけない!

あたふたするより、今やってることに集中してそれを自分のものにしようpencil

最後まであきらめない!ガンバロー^^。

2013年6月19日 (水)

問題文とノートをつなぐ

問題を解いて、
間違った問題、正解してもあいまいな問題を見直すとき、
必ず自作のノートとバイブル(講習会のテキストを自分なりにアレンジ)で確認する。

ノートもバイブルもまだまだ完璧じゃないから、
載ってないものはまとめを兼ねて追記する。

自分のノートのどこに書いてあるかイメージしてつなげる。

見直ししてると、
「あ~、この問題、誰かのブログにあったな~」
とか、
「どっかの資料に載ってたけど、どれだっけ?~」

と、
探す作業がはじまると、
それだけであっという間に時間が過ぎる。

カエルさんにならって
基本的に情報をひとつのノートに集約するように、
情報を分散させないように意識してきたから、
昨年までより見直しでの「探す」作業が減ったかも。^^;;


ノートの中身の濃度は・・・ん~^^;;まだまだだなぁ~。
 嘆くより一歩でも前に進めよう。
じみ~~に、じみ~にとpadomateaさん もやっていたようなので、
コツコツがんばろう~!
  
それと、
「まあこれは定番だからダイジョーブ!」なんて思ってるのも、要注意。
読み間違い、読み落とし、しないように問題文をとにかく丁寧に読む!。

2013年6月18日 (火)

読み落とし&忘れてるぅ~

ウラ模試

問題文をちゃんと読んでるつもりなのに、たった3文字を読み落としたばっかりに、ドボン^^;;。(アリさんの狙いにしっかりはまりました^^;;;)

お手上げ問題ならともかく、読み落とさなければ、取れた問題。

そんなことで1問落とすのはほんとに悔しい。


たぶん、今まで本試でもこういう取りこぼしと理解不足と、
その上当日の緊張感、
後半の構造・施工の疲労状態での集中力低下が重なりあってるんだろうな~~。



それから・・・
力学、ちょっと間があいたら・・・・ひどい!忘れまくってる。
見直してみれば、基本問題じゃん^^;;;

焦るな、焦るな!^^
あきらめない!^^
コツコツ丁寧に見直ししよっ^^。

(仕事中にブログアップ~。 さっ、仕事、仕事^^;;;)









2013年6月16日 (日)

自分の思考回路を知る

模試は点数じゃない、見直しが重要と言われる。(昨秋の検証会からずっとありさんに言われてたな^^;;;)

見直しの時、「この問題、理解してないんだな~、しっかり理解しなきゃ」と間違った問題の内容をピンポイントで深追いすると深みにはまる。

見直しを意識して、模試や4択をやる。

問題を解きながら問題文の横に解答の理由をしゃべり言葉メモする。(←見直しの材料)

たとえば、

環境・設備23143
問題:シャワーの給水の最低圧力を,20kPaとした.


「70のはず!」
「もっと大きい数字じゃなかったっけ?」
「ぜんぜんわからん、覚えてない!」

のように書いておくと、見直す時に、その選択肢をなぜ選んだのかが見えてくる。
問題をやった直後は、選んだ理由を覚えてるけど、すぐ見直せないときにはその時の思考がわかるからいい。
それと、
問題文の着目点がちがっている場合にも役に立つ。
数字をいじってるのではなくて前提条件を入れ替えられてドボンってことの対策になる。

と、書いてみたものの、どれだけできてるのか?

本試まであきらめずにがんばろう^^。

2013年6月15日 (土)

法規の時間配分カエルさん流実践

あさ09:00から図書館でウラ模試の法規。

1時間45分きっちり計ってやりました。

で、時間配分は、カエルさん流 でやってみました^^。
これ、めっちゃいいです!
当然個人差はあると思いますが、
私にはぴったりです^^。
まず、
すべての問題をちゃんと目を通せることで手を付けてない問題がないので焦りがない。
←精神的に落ち着けてるって重要ですよね。


今日やった状況は、

はじめに法令集ひかずに計算問題以外すべてやる。
あいまいで絞りきれないようなものもとりあえず解答する。(約50分)

次に計算問題。(約20分)

残りで、法令集ひきながら見直し。
自信もって○したつもりでもちょっとした語句の読み落としがないか、
あいまい問題はひいて確認、
ひくのに時間かかりそうなのはとばし・・・。
最後の数問は見直しできず、って感じでした。


まだ解答合わせはしてないので、結果はともかくですが、
最後の数問の見直しができなくても、
全部の問題を落ち着いた状態で向き合えるのはすっごくプラスです。(つぎは全部見直せるようにしなきゃ!)


いままでも、法令集を引かずに解答する問題もあったけど、
ひかなきゃわからない問題がでてきたらひいて、次の問題というように、
全部を全くひかずに一気にやったことはなかったです。


法規は、このやりかたで年度ごとの過去問や模試をやって時間配分をからだに浸みつけたいです。

カエルさ~~ん、ありがとうございます^^。

ぜったい製図にいってやるぅ~~!!!

2013年6月14日 (金)

ごっちゃになってた下限値

鋼材の記号の数値
たとえば
SN400の「400」は、引張強さの下限値

棒鋼(鉄筋)の記号の数値
たとえば
SD295 の「295」は、降伏点の下限値

問題文でこの引張強さ降伏点を入れ替えてきたりして、いつも「あー、どっちだっけ~」と。

きのう丁寧にノートに整理したあと合格物語で「下限値」と検索かけて反復学習。

自分のノートの「あそこに書いてある」をイメージしながら解いて、なんとかごっちゃになってたことろから脱出か?^^;;;

他のジャンルもまだまだこういうの残ってて焦るなぁ~~^^;;;

2013年6月11日 (火)

講習会と、図書館で模試

転居後、すぐの土日(1、2日)は施工講習会に参加^^。
受付で、
ゴマさん「去年と同じ内容だよぉ~」と。
Rossa「常連になっちゃだめですよね~^^;」。

ごまさん「さっさと今年で卒業ね!」

はい!ちゃっちゃと製図いきたいです^^;。
いや、いきます!(←自信あるとかじゃなく、意気込みです、はい^^)

去年のゴマドリルに今年の講習会で気になるポイントを追記してバイブルにしようと必死です。
問題解いて→バイブルにたちかえってを繰り返して、カエルさんの言う、「ノートのこの辺に書いてあった」となるように。


この土日は、転居後はじめて自宅に居られて、
土曜日は両親が来たのでその対応。

日曜日は、午前中図書館で模試。

転居先から歩いて数分に図書館があって、自習スペースがフリーで使えるようなので行ってみました。
いっぱいだったら自宅に戻ればいいやと思ったら、先客二人でガラガラ。
よい、よい^^。模試をやるのにうってつけの環境。

ウラ模試の計画・環境をやりました。

解答は、全部の教科を解き終わってないのでまだダウンロードせずの状態。

自己採点(採点というよりあいまい問題洗い出し)してみると、
4選択肢全部○、って思えるのがいくつかあって、どこが間違ってるか探し当てられず・・・。
あ~、こういうので、足元すくわれるんだな~。

さあ、ほかの教科も済ませて、正式採点して、弱点克服へ!

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